【100歳時代プロジェクト】必要なのは「老化」への備え 東京慈恵医大・行動変容外来、横山医師

 人生100歳時代を迎え、認知症や寝たきりを予防する健康習慣を身につける必要性が増している。自分の体を自分でマネジメントするための行動変容を促す東京慈恵医大の横山啓太郎教授に、100歳時代に求められる「体づくり」の方法について聞いた。
(産経BIZ)